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ミスチル独立の真相!小林武史とついに仲違い!! [音楽]

ミスチルが所属事務所から独立して、新事務所を立ち上げる、と話題になっています。

その真相は・・・!




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ミスチルの所属事務所といえば、小林武史が代表をつとめる烏龍舎。

ウーロンシャ と読むようです。


この烏龍舎は

My little lover

レミオロメン

ナオト・インティライミ

などが所属しています。


1991年に設立し、ミスチルはここに入ってもう20年経つようです。


20年前、1994年というと、イノセントワールドが大ヒットした年です。


この時代から、ミスチルは烏龍舎に所属していたとのこと。


もっとも、小林武史との出会いは91年とされていて、

小林武史とのコンビというと、20年以上、ということになっています。




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今回の、

ミスチル独立から新事務所立ち上げ、というニュースは、

東スポの報道です。


東スポだからなーと疑いの目をかけていたところ、

あっさり、烏龍舎側から、否定のコメントが出ました。



ミスチル独立、そのような事実はありません、と。


なんでも、烏龍舎のグループ会社の再編が行われているらしく、

ミスチル独立の報道は、その一端として出たのではないかと。

これが真相ですかね。


世間的には、また東スポが変な情報を。。。

ということになるのかもしれませんが、

個人的には、そんなに非現実な話ではないのでは、と思います。


グループ再編の過程で、ミスチルが独立することは

大いにあり得ると思うし、

あれだけの売れっ子のミスチルだけの

新事務所を作るのは

むしろ現実的なような気がします。


独立自体が問題になるのではなく、

ミスチルと小林武史が仲違いしたのか、というのが重要ですね。


こっちの方に注目してきましょう。

こっちの真相はいかに。。。
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hideの命日、2014年もアグレッシブに攻める!! [音楽]

X JAPANhideが亡くなって16年が経過した。

5月2日が命日である。


亡くなったのは1998年。

いま現在は2014年。


16年という月日が経つのは早いものだと感じる。




1998年は平成10年。

2014年は平成26年。

こう書くとえらく昔に感じる。



98年とはどんな年だったのか。


CDがボコスカ売れていた時代。


GLAYの誘惑、SMAPの夜空のムコウが

シングル売上1位、2位の時代。


Hideのピンクスパイダーも、

しっかりと年間ランキング11位に入っていた。

11位でも103万枚の売り上げ。

いまの時代では考えられない。


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98年といえば、

なんといってもフランスワールドカップの年。

日本はワールドカップ初出場で、

0勝3敗で予選敗退。


第3戦のジャマイカ戦で、

ケガで満身創痍だったゴン中山が、

根性で、体で押し込んだ1点を忘れることはできない。


こうして振り返ると、

98年というのはずいぶん前のことだと認識を改めた。

hideは、そんな昔に亡くなっていたのか、と思い直す。


hideの死といえば、

自殺だという報道が流れたことを思い出す。

彼はドナー登録をしていたような人。

まぁあり得ないと思う。

酔っ払って、ふざけていたら事故になった、というのが真相だろうと思う。


2014年の今でも、ピンクスパイダーやロケットダイブはよく聞くし、

有線放送でもたまに耳にする。


そして、2014年5月2日の命日。

この日付近で、

毎年例のごとく、hideの追悼イベントが行われる。


毎年、命日にはニュースになっていることが、

hideを風化させない理由の一つなのだろうと思う。


さぁ、今日もロケットダイブを聞いて、

アグレッシブに前向きに、気持ちを整えよう☆

Hideが私たちに与えてくれた勇気と元気を思い出して。

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